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今回は、藤巻光史先生に「経筋治療の基礎と体幹部への治療」についてご講義いただきます。
経筋治療は、動作時の“つっぱり・ひきつり・痛み”など、運動器の愁訴に対して高い即時効果を発揮する治療法です。ポイントは、正確に「直径5㎜幅の索状のスジ」や「最大圧痛点」を見つけ出すこと。これにより、劇的な変化を生み出すことができます。
本講義では、腰部・腹部・肋間部など体幹部を中心に、経筋病の診方から治療の進め方までを体系的に解説。圧痛点の触診や刺鍼の実際を学びながら、臨床で再現性のある手技を身につけます。
理論と実技の両面から、経筋治療の本質を深く理解できる内容です。
< 藤巻先生より参加者へのメッセージです >
整形外科や鍼灸院、整骨院、マッサージ院など日々の診療の中で多いのが、首・肩こり、腰痛、五十肩、膝痛、捻挫、筋肉痙攣、スポーツ障害など筋肉関節系の異常を訴えて来院される患者が非常に多いです。
最新の国民生活基礎調査『自覚症状の状況、症状別ランキング』でも「【男性】第1位:腰痛、第2位:肩こり、第3位:頻尿」、「【女性】第1位:腰痛、第2位:肩こり、第3位:手足の関節が痛む」など上位を占めるのが運動器系愁訴である。
その中で注目して頂きたいのが『経筋治療』です。
経筋の働きは、筋肉で構成されており、骨格をつなぎ合わせて様々な動きに働きかけ、関節の屈伸や体幹の運動、身体の移動を可能にします。
経筋治療は「動作時のつっぱり、ひきつり、痙攣、痛み、麻痺等を主る」と言われています。すなわち経筋治療は、筋肉や関節を主とした運動器系疾患に著効を示します。
今回のセミナーでは経筋病の診方から治療方法までを理解し、臨床でよく目にする【腰背部・胸腹部・肋間部】などの体幹部をメインに学んで頂きます。
< 受講後の期待できること >
■主訴の部位からかけ離れた遠隔の治療点を使うことで、劇的に「体幹部の症状」に即時効果が期待でき、おそらく患者様は先生方の魅力に引き込まれるでしょう。
■今までの経験や知識は全く必要ありません。誰でもすぐにわかる微細な治療点を見つけることができ、臨床の幅を広げることができます。学生や新米鍼灸師、医師など幅広く誰でも簡単に習得することができます。カリスマ性は全く必要ありません。
■治療時間は「たったの5分!」明日の臨床からすぐにご活用できます。
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